柳井市平郡島・上関原発埋立用「ケイソン」の実態

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    蛇の池↓

    赤石神社↓

    上関原発予定地の海域を埋立てるためのコンクリート塀「ケイソン」↓

    東浦港↑

        「イブキビャクシン」↓西浦港


    辻立ち10周年より「日刊新周南報道より」

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      瀬戸内タイムス報道より

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        辻立ち10周年・7月1日(日)「中国新聞掲載より」

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          脱原発平生町民の会第22回総会へ出席

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            『朝の交差点』 CD発売

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              県漁連の動き

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                3月27日、山口県漁協は上関町の祝島支店の総会部会を柳井市で強行し、上関原発建設にかかわる総額10億8千万円の漁業補償について提案した。正組合員50人が投票し、27対23で補償金の受け取りを拒否した。3年前の総会部会と同様の拒否回答であった。県漁協の提案に反対した組合員は「豊かな海を売るわけにはいかない」と述べた。総会部会は非公開ですすめられたが、会場の周辺には、原発いらん!山口ネットワークの小中進代表はじめ約40人の上関原発を建てさせない人々が見守り、上関原発を建てさせない祝島島民の会の清水敏保代表(上関町議)などの拒否結果報告に大きな拍手で応えていた。マスコミもテレビカメラを抱えて多数取材していた。(四浦順一郎元光市議会議員より提供)

                 

                県漁連県漁連

                 


                山口県漁協「漁業補償金」配分議案は否決される。

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                  スティーブ・ジョブス氏の最後の言葉 「アップル創業者」

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                    私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。

                    他の人の目には、私の人生は、成功の典型的な縮図に見えるだろう。しかし、いま思えば仕事を除くと、喜びが少ない人生だった。

                    人生の終わりには、お金と富など、私が積み上げてきた人生の単なる事実でしかない。病気でベッドに寝ていると、人生が走馬灯のように思い出される。

                    私がずっとプライドを持っていたこと、認証(認められること)や富は、迫る死を目の前にして色あせていき、何も意味をなさなくなっている。

                    この暗闇の中で、生命維持装置のグリーンのライトだけが点灯するのを見つめ、機械的な音が耳に聞こえてくる。

                    神の息を感じる。死がだんだんと近づいている。。。。

                    今やっと理解したことがある。

                    人生において十分やっていけるだけの富を積み上げた後は、

                    富とは関係のない他のことを追い求めた方が良い。

                    もっと大切な何か他のこと。それは、人間関係や、芸術や、また若い頃からの夢かもしれない。

                    終わりを知らない富の追求は、人を歪ませてしまう。私のようにね。

                    神は、誰も心の中に、富によってもたらされた幻想ではなく、愛を感じさせるための「感覚」というものを与えてくださった。私が勝ち得た富は、私が死ぬ時に一緒に持って行けるものではない。

                    私があの世に持って行ける物は、愛情にあふれた(ポジティブな)思いだけだ。これこそが本当の豊かさであり、あなたとずっと一緒にいてくれるもの、あなたに力をあたえてくれるもの、あなたの道を照らしてくれるものだ。

                    愛とは、何千マイルも超えて旅をする。人生には限界はない。行きたいところに行きなさい。望むところまで高峰を登りなさい。

                    全てはあなたの心の中にある。全てあなたの手の中にあるのだから世の中で、一番犠牲を払うことになる。

                    「ベッド」は、何か知っているかい?シックベッド(病床)だよ。

                    あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。お金を作ってもらうことも出来る。

                    だけれど、あなたの代わりに病気になってくれる人は見つけることは出来ない。

                    物質的な物はなくなっても、また見つけられる。しかし、一つだけ、なくなってしまったら、再度見つけられない物がある。

                    人生だよ。命だよ。

                    手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えていない本が1冊あったことに気付くんだ。

                    「健康な生活を送る本」

                    あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、誰もが、いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。

                    あなたの家族のために愛情を大切にしてください。

                    あなたのパートーナーのために

                    あなたの友人のために。


                    東部地区実行委員会賛同人集会開催

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                      東部賛同人集会に上田達夫さん友情出演

                      清水敏保さんより現地報告

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